国学院大学の口コミ&評価をまとめました

国学院大学の口コミ&評価をまとめました。

国学院大学の概要

 

国学院大学は、明治15年に設立された皇典講究所が母体となって、明治23年に国学院として設置されたのが始まりで、大正8年に今の国学院大学と改称されるようになりました。

 

翌年の大正9年には大学令により大学に昇格しています。平成2年には100週年を迎えていて、現在に至ります。

 

正式には國學院大學と旧字で書きますが、国学院大学と表記されることが多くなりました。

 

現在の学長は赤井益久氏で平成23年の4月から就任されています。

 

ここからが重要

 

キャンパスは渋谷とたまプラーザにあり、渋谷キャンパスには文学部と法学部、経済学部、大学院、専攻科、神道文化部、法科大学部、法科大学院、別科があり、たまプラーザキャンパスには人間開発学部がありますが、文学部と経済学部、法学部、神道文化学部の1年生はたまプラーザキャンパスに通うことになっています。

 

奨学金制度もあり、経済的な理由などで就学が困難な場合でも、負担を少なくすることで有意義な学生生活が送れるように配慮されています。

 

オープンキャンパスが春と夏と秋に開催されていますし、キャンパス内の施設見学も自由に出来ます。

 

入学を希望される場合は資料請求をしてみたり雰囲気を見に行ってくるとよいでしょう。

 

 

 

国学院大学の口コミ&評価

 

口コミ1 女性

 

 

ミス国学院の女性は本当に滅茶苦茶可愛いですね。

 

変なメイクとかせずに純粋に可愛い人が多いですよ。

 

なんとなく女性の方は、由緒正しい学校らしく変に下品な人とかいませんね。

 

私は、偏差値がギリギリ大丈夫なので、ここを目指しています

 

国学院大学の法学部を目指して勉強を邁進します。

 

ミス国学院にな到底なれないだろうけど・・・・。

 


 

口コミ2 男性

 

 

親に勧められて入ったんですが、授業とかも高校の時のようにがつがつした感じもしないしいい感じで行われています

 

高校までは学校ってそんなに行きたくも無かったけど、国学院大学に入ってからは学校行っていた方が楽しくなりました。

 

授業料とか出してくれている親にも感謝していますね。

 

高校の時とか勉強を頑張ってやっておいてよかったと思う

 


 

口コミ3 男性

 

 

担任の先生に勧められて国学院大学史学科に入学しました。

 

就職率が悪いとかネット上で著しく評判が悪かったのですが、実際にはそんなことは全然ありません

 

普通に8割を超えていますよ

 

っていうか、就職率3割とか書いてあったところもあったけど、そんなことは全然ありません。

 

国学院で就職率が3割だったら日本中が不景気で機能がマヒしていると思う。

 


 

口コミ4 女性

 

 

国学院大学は歴史もあるし由緒正しい学校って感じがして好きですね。

 

あと、学費なども私立の割には、とてつもなく高くないのが良いですね。

 

うちの子が目指していますが、何とか入ってもらいたいと思います

 

親としては、学費を出すためにもっと働いて頑張らないといけませんね

 

主人も頑張ると言っています

 


 

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